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【症例】肋間神経痛

SKP整体 成瀬店

主な原因

肋間神経痛
肋間神経痛には色々な原因が考えられます。

肋間神経痛自体は病名ではなく、何か病気があって起きる症状です。

例えば風邪が病名でくしゃみ、鼻水が症状と言う関係と考えてもらうとわかりやすいと思います。

一般的には肺炎や帯状疱疹の時に出やすいと言われていますが、疲れやストレスが原因による肋間神経痛では姿勢の悪さや長時間の不自然な姿勢から筋肉が緊張し、筋肉同士や筋肉と骨、関節などの間に神経が挟まれて起こります。

主な対処法

肋間神経痛
対処法としてはしっかり睡眠や休息をしっかり取りましょう。

姿勢意識して体幹を鍛えることが予防にもなります。

また、肩関節や肩甲骨等の可動域を増やすストレッチも有効です。

詳しくは来店時担当の整体士から適切な指導を致します。

施術について

肋間神経痛
当院ではまず全身の緊張した筋肉を押圧法で緩めていきます。

また、当院の施術の特徴としてお腹を直接押圧し腹部調律を整え筋肉の緊張を和らげます。

肋骨周りの筋肉の緊張や張り付きをとるために、背中全体を摩るように施術します。

肋間神経痛の方は脊椎が湾曲してたり、背中が盛り上がっていることが多いです。

腰から首まで繋がる起立筋群や背中全体を覆う僧帽筋等を緩めて、身体の歪みや脊椎の湾曲を整えていきます。

また、肩関節や肩甲骨等の可動域を増やしていく施術も合わせておこないます。

ただ痛い所だけ施術するのではなく根本原因からの解決を目指します。

定期的に施術を受けていただき、正しい筋肉バランスや整った骨格を維持する事で正しい姿勢の取れる身体作りをサポートしていきます。

肋間神経痛

肋間神経痛
また、なかなかお店に来て骨盤の調整ができない方のために、当院では骨盤矯正用のベルト《骨盤先生》も開発しました!!

骨盤先生は、正しい位置に骨盤を調整することで、筋肉への圧迫を解消、筋肉を緊張から解放することで下半身のバランスや股関節の動きを改善し、膝への負担を軽減します。

骨盤の歪みは一度整えただけでは生活習慣によってすぐにまた歪みがちです。日常的に自分で骨盤の矯正をすることで、より施術の効果を生かすことが出来ます。

詳細はこちらをご覧ください

http://www.kotsubansensei.com

症例一覧

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